JA三井ビジネスパートナーズ株式会社

企業概要

基本情報

JA三井リースグループのリース契約等の契約事務・満了事務をはじめ、保険代理店業務や決算代行等のアウトソーシング業務に加え、これまで培ったアセットマネジメントのノウハウを活かしたソリューションをお客さまに提供しております。

商号 JA三井ビジネスパートナーズ株式会社
設立 1987年7月1日
株主 JA三井リース株式会社 100%
代表者 代表取締役社長 高沼 秀明
資本金 2億円
決算期 毎年3月31日
従業員 170名 (2026年3月31日現在)
主な業務内容
  • リース契約業務
  • リース満了業務
  • 保険代理店業務
  • 決算代行業務
  • 中古物件の買取、販売業務(PC、フォークリフト、工作機械、農業機械等)
  • 不要設備撤去サービス
  • データ消去サービス

売上高

2026年3月期 3,989百万円
2025年3月期 3,364百万円
2024年3月期 2,924百万円

役員

代表取締役社長 高沼 秀明 (CCO)
取締役(非常勤) 保﨑 隆行
取締役(非常勤) 髙瀬 裕二
取締役(非常勤) 井上 憲治
取締役(非常勤) 田中 利幸
取締役(非常勤) 蘇武 秀仁
監査役(非常勤) 服部 昭寛
専務執行役員 木村 充寛(管掌:オペレーション統括部、ビジネスオペレーション第一部、ビジネスオペレーション第二部、ビジネスオペレーション第三部)(委嘱:オペレーション統括部長)
常務執行役員 前田 吉博(管掌:企画管理部、サーキュラー事業統括部、IT ソリューション部、アセットソリューション部)
常務執行役員 重宗 洋己(管掌:保険・会計事業部)(委嘱:保険・会計事業部長)

沿革

1987年7月1日
三井リース事業株式会社(現:JA三井リース株式会社)におけるリース契約の満了業務を専門に代行する会社として、資本金1億円(現在は2億円)で「三井リース管財株式会社」設立。
1988年9月
「三井リース販売株式会社」へ商号変更。
2003年3月
大田区平和島の東京流通センターに「M-tech CENTER」を開設、主にリース満了物件のデータ消去等を開始。
2006年7月
「三井リースアセット株式会社」へ商号変更。
2008年10月
「JA三井リースアセット株式会社」へ商号変更。
2009年12月
M-tech CENTERにてISO27001(情報セキュリティ)認証取得。
2010年4月1日
「JA三井リースインシュアランス」「JA三井リースアカウンティング」と合併し、従前からの満了業務に加え、保険代理店業務、JA三井リースグループにおける資産管理業務及び各種事務を代行する業務受託会社となる。
2010年8月
埼玉県比企郡に「machine factory ときがわ」を開設、中古機械販売事業を開始。
2011年7月
埼玉県越谷市に「machine factory KOSHIGAYA」を開設、中古PC商品化事業を開始。
2014年4月
M-tech CENTERを拡張し、中古PC商品化事業を統合。(machine factory KOSHIGAYAを閉鎖)
2021年1月
東京都大田区平和島の東京団地倉庫にM-tech CENTERを移転。
2021年6月
埼玉県東松山市に中古農機専用の「machine factory 東松山」を開設。
2021年12月
M-tech CENTERにてISO9001(品質)、ISO14001(環境)、ISO45001(労働安全衛生)認証取得。
2023年7月
M-tech CENTERにてR2(Responsible Recycling:電子機器の持続可能な再利用とリサイクル)v3認証取得。
2026年10月
「JA三井ビジネスパートナーズ株式会社」へ商号変更。

組織

組織図
組織図(PDF)

会社情報

JA三井ビジネスパートナーズに関する情報を一覧で紹介します。

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