JA三井リースアセット株式会社

企業概要

基本情報

JA三井リースのリース契約満了時の事務代行、保険代理店業務、決算代行等のアウトソーシング業務とともに、これまで培ったアセットマネジメントのノウハウを活かしお客さまのソリューションとして機能を提供しております。

商号 JA三井リースアセット株式会社
設立 1987年7月1日
株主 JA三井リース株式会社 100%
代表者 代表取締役社長 峯尾 賢治
資本金 2億円
決算期 毎年3月31日
従業員 95名 (2017年6月1日現在)
主な業務内容
  • リース満了業務
  • 保険代理店業務
  • 決算代行業務
  • 中古物件の買取、販売業務(PC、フォークリフト、工作機械等)
  • データ消去サービス

売上高

2017年3月期 1,745百万円
2016年3月期 1,680百万円
2015年3月期 1,917百万円

役員

代表取締役社長 峯尾 賢治 (CCO)
取締役(非常勤) 岩本 真一
取締役(非常勤) 山﨑 正博
監査役(非常勤) 岡村 一彦
常務執行役員 鈴木 一広 (管掌:企画管理部、アカウンティング事業部、委嘱:企画管理部長)
常務執行役員 織田 哲朗(管掌:リースアップ業務部、リユース事業部、インシュアランス事業部、委嘱:リースアップ業務部長)

沿革

昭和62年(1987年)7月1日
三井リース事業株式会社(現:JA三井リース株式会社)におけるリース契約の満了業務を専門に代行する会社として、資本金1億円(現在は2億円)で「三井リース管財株式会社」設立。
昭和63年(1988年)9月
「三井リース販売株式会社」へ商号変更。
平成15年(2003年)3月
大田区平和島の東京流通センターに「M-tech CENTER」を開設、主にリース満了物件のデータ消去等を開始。
平成18年(2006年)7月
「三井リースアセット株式会社」へ商号変更。
平成20年(2008年)10月
「JA三井リースアセット株式会社」へ商号変更。
平成21年(2009年)12月
M-tech CENTERにてISO27001(情報セキュリティ)認証取得。
平成22年(2010年)4月1日
「JA三井リースインシュアランス」「JA三井リースアカウンティング」と合併し、従前からの満了業務に加え、保険代理店業務、JA三井リースグループにおける資産管理業務及び各種事務を代行する業務受託会社となる。
平成22年(2010年)8月
埼玉県比企郡に「machine factory ときがわ」を開設、中古機械販売事業を開始。
平成23年(2011年)7月
埼玉県越谷市に「machine factory KOSHIGAYA」を開設、中古PC商品化事業を開始。
平成26年(2014年)4月
M-tech CENTERを拡張し、中古PC商品化事業を統合。(machine factory KOSHIGAYAを閉鎖)

組織

会社情報

JA三井リースアセットに関する情報を一覧で紹介します。

ページ上部へ